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かずみん
  • Author:かずみん
  • ★住所 首都圏のとある町
    ★お仕事 立ち仕事?
    ★人妻。。。じゃない
    ★驚くホドのPCオンチ
    (><)
    なので、何か失礼があったら、ごめんなさい。 
    色々ご指導お願いします。
    ★ソフトですがアダルトコンテンツが含まれていますので、
    18歳未満の方は、さようならデス。
    (早く大人になってね)

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秘密のLOHASEX★
とうとう秘密の扉を開けてしまった! 本当は誰にも言えない秘密の恋のお話です。
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眠れぬ夜
こんにちは、かずみんデス

彼とは逢えない日々が続いております ・゜・(PД`q。)・゜・サミシイヨウ

デモ…
いつもなら、気を取り直して、ひとりえっちTIMEとなるところですが~

そんなささやかな私の楽しみを奪う出来事が発覚!


年金記録が漏れてる!!!

この間ようやく社保庁のユーザIDとパスワードを
GETできたとこまでたどり着いて、ホッとしたのもつかの間!


なんで!
テレビでもさんざんやってたけれど、まさか、私もなの~?
職員の対応の悪さに、みんなキレまくっていたけれど、
私も同じ道を辿るのかと思ったら、先が思いやられます( ̄□ ̄;)!!

そんなこんなで、昨夜はいろいろ思いあぐね、
私の記憶から消し去っていたモロモロの過去のことまで、
思い出してしまいすっかり眠れなくなってしまいました~(><)


これ かなりの一大事です !
誰か助けて~(T_T) ッテ、ダレニモタヨレナイカ………((泣))


エッチネタジャナクテ ゴメンチャイ






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テーマ:日記 - ジャンル:アダルト

寂しい夜
先週末…
残念ながら時間が合わなくて、デートは無しでした(;_;)
お互いの時間を尊重すると、仕方ないデス…

デモネ…
わかっててもそういう時、本当に先の無い現実を、
実感して寂しくなっちゃう(;_;)


だから…
そんな時のお休みは
今までのいろんな えっちな事思い出しながら、
のんびりと自分を癒すひとりえっちの日★になるのです…

(アッ!↑これもうとっくに終わっちゃいましたけど=Э^^;)


窮屈なGパンから飛び出したちん★を扱きだすと、
ますます濡れて光ってくる
私の目の前には、筋張ってもう今にもはち切れそうになってる暴れん棒が…

イヤラシイちん★
おへそまで届いちゃうくらいになってる!

ピクンピクンとはね上がって私の指からも飛び出そうとする

ん~んっ、ダメ~!逃げちゃっ!
汁まみれのその棒を舐めたくて、
上のお口からも下のお口からもヨダレが滴れちゃいそう…
っていうか、下のお口からは確実に
恥ずかしいくらいに 熱いモノがたれてきて下着も濡らしてる

彼はそれでも、私にされるがままで、
甘えん坊の一言…

もう しゃぶってよ~

ちん★も お願いしてるみたいにピクッって、反応してる! かわいいなぁ~

人差し指の先で ちん★の一番先っぽを汁でヌルヌルに擦りながら、
舌先をカリに引っかけるみたいに、グル~っと一周
汁が出ている先端には舌先でコチョコチョΥ
ん~今日も美味しい味がする~

彼のあえぎ声

アッアッ そこはヤバイよ~

私は
それでもしつこく、その先端にこだわって
透明に光る糸を引かせて見せる…

ほらぁ~こんなにイヤラシイ汁がいっぱいダヨ(^O^)

あ~もうそこだけじゃダメ!
口の中にズボッて全部入れてくれ~
懇願する彼、
そう言いながら頭を抱えられて押し込まれた!

そして、とうとう私のビチョビチョになってる下着の上から、
彼の指がなぞってくる

あぁ~~~~
そんなにされたら、集中して出来なくなっちゃうよ~~~

私がしゃぶる ジュルジュルの音と、彼が指でかき回す グチュグチュ音が
交ざり合って脳ミソの奥まで シビレテキチャウ―

そうなったら、私は本当にもう我慢できなくなって
彼に股がって挿入したくなっちゃうの~
あぁすごい硬いのをおまん★にピタッと吸い付かせて
上下に擦ると もうそれだけでイッちゃいそうになるのです…

でも彼が ひょいと私の腰を持ち上げて
先端に ねらいを定めてそのまま そ~っと腰をしづめていくと……

あ~もうダメ~
この硬く熱いモノが入ってくる時の感触が、たまらないのよ~


激しく下から動く彼……
突いて突いてもっともっと
優しくゆっくりされるのものも大好きだけど、
今日は激しくしてほしいの……壊れるくらい……


何度も体位を変えながら、気持ち良くイカされて
最後にはまた
お口に戻って、彼の精子を全部飲み込む

私の一番の栄養ドリンク…★

あぁそんな彼とのSEXを思い出しながら、
ひとりで イッてしまった寂しい夜でした★



ひとりえっちの美味しいおかずは・・・

ひとりえっちが好きな人の集まるぶろぐ

秘密のお話のご用命は・・・

誰にも言えない秘密 ‐story‐


秘密のお荷物に便利な・・・




私書箱/私設私書箱






たんぽぽ




テーマ:オナニー - ジャンル:アダルト

犯してください★
お休みの日…

癒しのLOHASEX★してますか?
もしくは、癒しのひとりえっち★

残念ながら、かずみん
今日はお休みじゃないので、
頑張ってお仕事してきます^^

でもお休みの日は…

彼の足元にひざまずき…
Gパンの上から、鼻を擦り付けて顔を埋める
私の大好物がこの奥にある…
そう思っただけで、
私の奥が熱くなってくるのがわかる

彼と付き合いだして、好きになったコト…
フェラチオ…

全神経を鼻に集中させると早くも
中で主張が始まってる…

両手で太腿をイミシンに擦り上げながら
彼の表情を盗み見ると、
目を閉じて、足を投げ出し脱力してる…

あまりに無防備な姿につい見惚れてしまう
私の前でリラックスしてくれてるの?

下から見上げている私に気付いて、視線が重なる


どうしたの…?もうしないの?


どうして欲しい?

本当は自分だって続けたいくせに、
わざと聞いてみる。
でもそのあとで、
その何倍も仕返しされるのもわかってるクセに…


もっと…
このまま続けてくれ…


このままでいいの?Gパンの上からで?


本当はじかに触って欲しい…


私は待ってましたとばかりに、彼のベルトに手を掛ける

小さな男の子みたいにポンッと張ったお腹をへこまして、
私がベルトをはずしやすいように
協力してくれる

かわいいお腹…
でもその下には
私を狂わす かわいくない暴れん棒が潜んでる…

あぁ~どうかその暴れん棒を
私の中におさめてください。

そして、激しく犯して…


アレレっ?
フェラチオの話だったのに・・・ごめんなさい、、、

彼と付き合う前は、
あまり好きじゃなくて どうしてもアレを口の中に入れるコト事態、
苦手で、精子を飲んだコトもなかったけど…

調教されました(^o^;

今じゃ、積極的にしゃぶりたいくらい?(笑)
最後の一滴まで、ゴックンしちゃいます(*^□^*) テレ


それから……

続きはまた★



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テーマ:エロス - ジャンル:アダルト

ひとりえっちの日
日付が変わると~


11月11日は、ひとりえっちの日~

えっと、これ昨年からです^^;

名付け親は~

ひとりえっちが好きな人の集まるぶろぐ のじゅんぞうさんでっす~(^O^)/

なんで?
じゅんぞうさんのブログを見つけたかというと、

なぜなら私かずみんも
ひとりえっちが 大好きだからです~゚+。(*′∇`)。+゚

あらぬ妄想や、彼とのイヤラシイ事思い出しながら
ゆっくり濡れてくる おまん★を
何度も何度も擦りあげて
たっぷりと 汁を絡ませた指を・・・一本
吸い付くような中をかき混ぜながら、
たまらずに もう一本・・・

二本でモミモミしながら、イヤラシイ汁もあふれちゃうぅぅ

それでももっと欲しくなっちゃって、

いつも、愛用のアレ…
ハメハメしてしまいます~(*/ω\*)
だって、気持ちいいんだもん♪♪♪
ヌルヌルで グチョグチョになって イッチャウウ~~~

ふたりえっちとは、また別腹?なのです~^^;

今週忙しくて、全然逢えなかったけど、
明日は、shunちゃんに逢えるかなぁ?

でもその前に、たっぷりいじくって、
アッという間にイケちゃうくらい、
下準備作業?を怠らない
予習熱心なかずみんなのでしたぁ^^;


じゅんぞうさんトコに行くと、美味しい画像がいっぱいダヨ~^^

テーマ:オナ日記 - ジャンル:アダルト

不安な気持ちとあふれる想い



好きな人とHした後って、する前とは違うドキドキ感て、ありませんか?

念願が叶って、私は心も体も、
今まで以上に彼に夢中になっていきました。
でもその一方で、私の中に不安な気持ちが芽生えてきたのです…

彼にとって私…どうだったんだろう?

女の扱いに慣れていた感じ…
すぐにあきられてしまいやしないかと…
何もかもが不安材料でした。

でも…
彼にはとても聞けなかった…
私どうだったの?

不安な気持ちのまま、数日が過ぎて、
また偶然すれ違い、言葉を交わすと
いつもと変わらぬ様子の彼…
ちょっと、ホッとしました。
町中では今だに、ご近所の顔見知りで挨拶を交わす程度の間柄です^^;

二人の仲を続けたいと願うならば、仕方のない事かな?

でも時折、あまりにも素っ気ない彼の態度に、
あ~今度こそダメかも…とか、
何がいけなかったの?
なんて、いちいち気になってみたり…

普段強気で頑張れる私も、やっぱり嫌われる前に
もう辞めた方がいいのかな…なんて、
やけに気弱になって落ち込んでみたりする時もありました。
(実は、結構一人でウジウジしちゃうタイプです^^;)

でもそれでも辞められなかったのは、
やっぱり彼を想う気持ちかな?

彼の存在を意識することで
気持ちも身体も女でいられるから…
(ちょっと油断したら、居酒屋好き、日本酒好き、温泉好きのオッサンニナッチャイソウデス)
なのでとうとう辞められなかった…

二人だけにわかる彼の視線を感じるだけで、
なんかニヤケてしまい、アッという間に血圧上昇↑↑↑
おまん★がキュンとなって、熱いモノが込み上げてきてしまう私は、
たぶん変態さんだと思われマス^^;
(そんな姿を誰かに見られてたら、かなりアヤシイ人物デス)


あ~また SHUNちゃんの(申し遅れましたが彼の名前デス)
ちん★ がほしいなぁ~(^ε^)-☆Chu!!

スブッ~って奥まで挿して激しく↓↑してぇ~(*´∀`*)
思い出すだけで、また気持ち良くなってきちゃう~★



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テーマ:♀女♀ - ジャンル:アダルト

年下の男の子
前からの知り合いで、年下のゆう君


そのゆう君が、来年年明けに結婚するコトになりました。
長く付き合ってる彼女のコトも良く知ってて、仲良しなんだけど…

そのゆう君から
出張に出ていた私に連絡がありました。
話したいコトがあるからこれからそこまで逢いに行くと、、、

どうしたんだろう?なんかあったのかな?

そう思いながらも部屋で待っていると、
思いつめた面持ちでゆう君がやって来ました。

どしたぁ?

部屋に招き入れ、そう言い終わらないうちに
ゆう君がいきなり抱き付いてきて…

なに?
びっくりして固まっている私にゆう君がぶちまけました。


俺 もうすぐ結婚するんだよ!
でもその前にどうしても、
かずみんと二人だけで一晩過ごしたかったんだ!


若いのに律儀で可愛いし、なかなかの男前だったので
気に入っていましたし、みんなで飲みに行ったりして
仲良しだったけど…でも男としてみた事はありませんでした

ゆう君
私のコトそんな風に思っててくれたの?
年上の私を女として見てくれてたの?

壁に押し付けられ、kiss
力強くなおも抱き締められながら、
ゆう君が体重をかけて、腰を押し付けてきたのです。

そこにはあきらかに 若さに熱くたぎっているモノがありました。
なおも腰を擦り合わせながら、Kiss…

あぁこのままじゃ私…
でもどうして?
そう思いながらもなぜか拒めません。
熱く息を乱しながら、
ゆう君の手が私の胸を強く揉みはじめ…
乳首も硬くなってしまっているのが自分でもわかりました。

ねぇ~待って、待って
こんな事されたら、私本当に困っちゃうよ×××

気持ちとは裏腹に、
実際、可愛いゆう君の腕の中で、
私の奥からも熱くこみあげてきていました。

いゃだ…アタシ濡れちゃってる!

気持ちは拒まなければいけないと、思いつつも
体がゆう君を待っている…

あぁアタシ…
ダメな大人じゃないの…
今までせっかくいい相談相手のお姉さんで、いれたのに…

でもゆう君の動きは止まりません。
それにつられて私の中でも、何かがはじけ
ゆう君の動きを受け入れてしまう
というよりも、一緒に動きを合わせてしまって…

気が付けば、二人とも裸…
若いゆう君のちん★はもうはち切れんばかりにカチカチに

こんなに硬いなんて…
たまらず 指を絡めてしまう

ゆう君のここ すごいよ
ゆう君の指も私のおまん★に伸びてくる

かずみんのだって、こんなに… ビチョビチョ

恥ずかしいくらいに濡れてしまい
もうゆう君を責める事も
言い訳する事もできない程に…

とても年下とは思えない、馴れた指の動きに
少しずつ反応して腰が動いてしまいました。

もう入れたくなっちゃった!いい?

ゆう君の懇願するような目に、ついうなずいてしまった!
遠慮などなしに一気に入ってくる…

あ~かずみんの中熱い…

ゆう君の可愛い声
でもそんなかわいさとは似ても似付かない
大人の男らしい力強いゆう君の腰の動きに、
アッという間に登りつめてしまいそうになる

あ~ゆう君すごい…

何度も何度も押し上げられてとうとう二人とも果ててしまった。


ごめんなさい…
でも どうしても我慢できなかったんだ

その後も朝まで ゆう君は元気デシタ
そして最後にもう一度Kissをして
最後のSEX…

二人がつながっている時に、フロントからの電話が…

チェックアウトのお時間です!


そこで、目が覚めました!鳴ったのは私の携帯の目覚まし…

あ~ビックリした!夢だったんだ…

でもやけに おまん★が疼いてしまっていました!
ホントに夢だったのかな ?すごく気持ち良かったのに
手を下着の中に入れて探ってみると

本当にヌレチャッテル!!

そうしたらとたんに、我慢できなくなって
そのまま指を入れてかき回わしてしまった
忙しい朝にオナニーなんてするヒマないはずなのに…

あぁ~どうしよう

そのうち、指だけではモノ足りなくなってしまい、
もっと太いモノが欲しくなって…
とうとう愛用のソー★ージを入れてしまいました!
いつになく激しく、抜き差ししてしまうと
さっきの夢の中の感覚がよみがえってきて、
早くもお◎んこの中がとろけるようになってしまい
一番奥までグィ~っと…

アッアッ  すごい
本当にゆう君としてしまったみたい!
こんなに激しく、腰が動いてた

あぁ~イッちゃう~

出勤前に朝から本気でこんなにしちゃうなんて…
あ~でもいいの~
大きく腰が浮き上がり…
中でも激しく収縮してる…
いい~

あぁ~もっと~
余韻に浸っていたいけど時間が
ない~~~~~~

でも…
夢で良かった~(;^_^Aホッ

でもでもゆう君が結婚するのは本当の話

結婚おめでとう☆彡
(^^)/▽☆▽\(^^)
ッテ、コンナトコダデオイワイシテモライタクナイカ~^ロ^;


…それにしてもねぇ、やっぱり私ってイヤラシイ女…?
願望だったのかな?
いつからこんなになっちゃったんだろ?


皆さんもイヤラシイ夢とか見ちゃいますか~?
あとどんな風にオナニーしちゃうのかな?

良かったら教えてください(^.^)b
そしたらまたいろいろ妄想しちゃって イヤラシイ夢見ちゃうかも^^;

テーマ:エッチな体験 - ジャンル:アダルト



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