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かずみん
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  • ★住所 首都圏のとある町
    ★お仕事 立ち仕事?
    ★人妻。。。じゃない
    ★驚くホドのPCオンチ
    (><)
    なので、何か失礼があったら、ごめんなさい。 
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    ★ソフトですがアダルトコンテンツが含まれていますので、
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秘密のLOHASEX★
とうとう秘密の扉を開けてしまった! 本当は誰にも言えない秘密の恋のお話です。
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美味しいデート★
昨夜……
仕事が長引いてまだ終わらないうちに、彼からメールがありました。

もう帰っちゃった?
みんな帰って俺一人になったから、来れば―?

ご両親と一緒にしている彼の仕事場へは、ご両親も彼も通っています。
いつもなら彼の方が、仕事場を出るのも早いのに…

おまけにこの数週間、彼の仕事も忙しそうだったし、
私も公私ともにゴタゴタしてたので、私からのメールは控えていました

だから、んもぉ、久しぶりのデートのお誘いで嬉しかった~\(^O^)/
そっから先の仕事は、翌日の分に回しちゃいました^^;

早々に仕事を片付け、彼のもとへ……
(私のとこからはほんの数分の距離です)

人目に付かないように、彼が暗がりで待っていてくれました。
すぐに抱き付きたかったけど、グッとこらえて、中へ……

しばらく彼にしがみついて、彼の匂いを体の奥までしみ込ませる
あぁ すごく逢いたかったんだよ

私を抱く腕に力を込めてくれる
ウェ~ン、それだけで泣いちゃいそうでした

そのままお姫様抱っこしてくれて、接待用のソファーへ……

彼の仕事場というだけで、興奮しちゃいました

彼がワンピースの裾をめくり上げ、ストッキングの上から、
透けているパンティをなぞり、おまん★のみぞに沿って擦る
だんだん湿ってくるのがわかって、イヤラシイ匂いが立ち込めていそうな
私の股間を彼がおしりごと引き寄せて顔を埋める

鼻をクンクンして くすぐったいよぉ

もうお★んこ匂ってるぞ

だってー
久しぶりなんだもん お★んこも嬉しくて、汁出ちゃってるよ~

今では 私も『おま★こ』なんて平気で言っちゃってます (;^_^A

ねぇじかに触って…

彼の大きな手がパンティを脱がしにかかる…
私も腰を浮かして
あっという間に全裸に…

いゃん こんなに明るいところで、お★んこ 全開にされちゃってる

彼の顔が近づいてきて、熱い息がかかり
私の奥も熱くなってる

彼のヌメっとした舌がクリトリスをとらえ、コロコロと転がすように動かしながら吸い付いてくる

太い指は 中に差し込まれ、私の中の感触を確かめるように
微妙な動きを繰り返す

あぁ~ いい
彼の唇の感触も指の動きもすべてが 私を快感へと導いてゆく

気持ち良く、私はしばらく 彼にされるがまま 身を任せていました
イヤラシイ匂いと音が響いて、ますます頭が痺れてくる

あぁ~ンもっとして~
腰も自然に動いちゃう

彼がおまん★から離れて、自らちんぽを出してくれました

おまん★ナメながらこんなになっちゃったよ

ちんぽの先からは汁がしたたって、糸を引いていました

すごい!!!

私はすぐにでも舐めたかったけど、そうはさせてもらえずに、
彼は自分で握りしめながら、上下に擦ってますます
イヤラシクそそり立つそれを私に見せびらかせながら、
気持ち良さそうに喘いでる

欲しいか?

あ~もう頭がクラクラする!
でもそう聞かれながらも、実は私も自分でいじっちゃってました

私のここに入れて

自分でおま★こを開き、彼を待ちました

ゆっくりと彼が近づいてくる
自分のモノを握りしめながら……


ゴメンナサイ、続きはまた……
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